
国内最大級のEV自動車、分解部品の展示場で、岐阜県瑞浪市の廃校になった中学校を活用しています。EV車の普及が進んでいる海外製EVをはじめとする最新車両の分解部品に実際に触れて、材質や工法を確かめることができ、動画内で施設の見どころをご説明しています。
さらには、これまでのEV自動車の知見を活かし2025年1月より販売したEV自動車バッテリー残量を短時間で簡単に診断する診断機「EverBlüe Drive ETX010」もご紹介しています。
(2025年制作/5分40秒)
2024年6月に三洋貿易株式会社、下川運輸株式会社、大日本ダイヤコンサルタント株式会社の3社で合弁会社として設立した北の森グリーンエナジー株式会社は、北海道下川町で木質バイオマスの発電事業を行っています。
地域経済発展や脱炭素化へ貢献し、下川町を中心とした近隣の市町村での新たな雇用創出、林業活性化など地域循環型社会をめざす、北の森グリーンエナジーの取り組みをご紹介します。
(2025年制作/5分41秒)
全盲というハンディを乗り越え、トライアスロンやヨットで太平洋横断に挑み続けるアスリート岩本光弘氏。三洋貿易は、「挑戦」と「誠実」という価値観を共有する岩本氏の挑戦を支援しています。2027年春、全盲者として世界初となる太平洋単独ヨット横断に挑みます。米国西海岸サンディエゴを出発し、故郷の九州・天草を目指す航海は、極めて高い危険と難易度を伴う試みです。「視覚はなくても勇気はある」という言葉の通り、岩本氏のスピリットには、人間の可能性を信じる強い意志が宿っています。岩本氏の勇気と情熱に励まされながら、 私たちも社会に希望を届ける企業として困難を乗り越え、共に成長し続けていきます。
(2026年制作/2分30秒)
三洋貿易の理念や大切にする考え方・想いをキーワードに、三洋貿易がどのような存在であるか、何を目指しているかを映像化しました。
(2023年制作/1分03秒)
豊かな未来へ向かって歩み続ける三洋貿易の姿を表現しました。
三洋貿易は「Quest for Next」をスローガンに、よりよい未来(最適解)を探求し続けます。
(2023年制作/1分25秒)
三洋貿易は、長期経営計画である「SANYO VISION 2028」の達成に向けた組織改編および担当役員設置を行い、経営判断の迅速化と事業執行の自律性強化を進める発表を行いました・
本改編により、事業セグメントごとに責任と権限を明確化し、経営層と現場の連携を一層強化することで、
2028の重要目標である
①営業利益90億円、
②PBR1倍以上、
③人的資本の充実
の3項目達成に向け環境変化への迅速な対応と収益基盤を拡充します。
(2026年制作/53秒)
三洋貿易は、長期経営計画である「SANYO VISION 2028」の達成に向けた組織改編および担当役員設置を行い経営判断の迅速化と事業執行の自律性強化を進める発表を行いました。
本改編により、4つの事業セグメントごとに統括役員を設置し、経営層と現場の連携を一層強化します。
それぞれの統括役員が担当する事業領域とそのオリジナリティ、また三洋貿易独自の強みを説明しました。
(2026年制作/1分27秒)
報道関係者、機関投資家のみなさまを対象に、2025年11月に発表した長期経営計画「SANYO VISION 2028」の達成に向けた組織改編および担当役員設置について
取り組みの背景および目的、ならびに新たな各事業セグメントにおける成長戦略を具体的にご説明する説明会を開催しました
説明者
代表取締役社長 新谷 正伸
ファインケミカル セグメント
上級執行役員 ゴム事業部長 小宮 康
インダストリアル・プロダクツ セグメント
取締役 兼 執行役員 事業部門担当・経営企画部長 難波 嘉己
サステナビリティ セグメント
取締役 兼 執行役員 事業部門担当 平澤 光康
ライフサイエンス セグメント
上級執行役員 ライフサイエンス事業部長 田口 耕児
(2026年制作/1時間9分44秒)





三洋貿易のバリュー(行動指針)である、「誠実」、「挑戦」、「迅速」、「変革」、「利他」をキーワードとし、言葉をイメージさせる風景と共にビジュアル化したシリーズ広告です。
(2024年~2025年制作)

スローガン「Quest for Next = よりよい未来(最適解)を探求する」のとおり、社会・産業の課題に対して“最適解”を見出し、新たな価値をつくる商社であることを表現しています。

2023年11月にコーポレートロゴを刷新しました。
動的で勢いのあるフォルムで、一歩先をゆく先進性や進取の精神、現状にとどまらない変革への挑戦などを表現しています。
ポジティブな未来をイメージした爽快なブルーをベースカラーとし、「i」の一部を、人の顔と地球(環境・グローバル) に見立ててグリーンに。
「世の中の課題解決に貢献し、人と地球の笑顔をつくる」というVISIONの通り、「人と、地球と、より良い未来へ共に歩みを進めたい」という想いを込めています。
(2023年制作)